散歩の途中で座り込む

スポンサードリンク

散歩の途中で座り込む


犬のしつけ

散歩の回数が少なくて外が怖い場合や、怖い思いや嫌な体験をした場所に行きたくない場合、ただ歩きたくない場合などの原因があります。
今までの散歩を振り返り、原因を探りましょう。


怖がっている場合は、公園や河川敷など飼い主が刺激を察知しやすい、広い場所で散歩に慣らしましょう。
特定の場所にトラウマがあるような場合は、そこに行かないようにすることが一番です。


わがままの場合、犬の歩く速度が落ちてきた際、「さあ行こう!」などと楽しそうに声をかけます。
声をかけて誘い、歩いているときにおやつをあげましょう。


対処のポイント

・わがままが原因の場合、座りこむのを未然にふせいで
歩くのがいやというわがままが原因の場合は座りこむのをできるだけ未然に防ぐようにしましょう。


犬の歩く速度が落ちてきたら、「さあ行こう!」などと楽しそうに声をかけ、歩く速度を速めるようにしましょう。

歩かなくなったときにおやつを与えない

おやつは上手に歩いているときに、歩いているご褒美として歩きながら与え、立ち止まった際には与えないようにします。
立ち止まった際にあげると、「立ち止まればおやつをもらえる」と覚えてしまう可能性があります。



歩くことが楽しいんだ!と思わせるくらい飼い主さんも楽しみましょう♪
スポンサードリンク

コメントは下のボタンを押して別ウィンドウから投稿できます。